【 ドライフラワーの作成及び飾付け用具 】

口の狭いビンの中でドライフラワーを作り、そのままビンの中に飾っておくことができます。


 《符号の説明》

(1)切り花(ドライフラワー)
(2)花立て
(3)第一のマグネット
(4)第二のマグネット
(5)ビン
(6)乾燥剤としてのシリカゲル
(7)ビンの口
(8)細い棒
(9)
(10)通気孔


 切り花(1)を結束して円筒状に花立て(2)に差し、釘(9)を差して固定します。
花立て(2)の下には、第一マグネット(3)が固定してあり、これに引き付け合う第二マグネット(4)ビン(5)の外面底に張り付けておきます。
棒(8)の先で花立て(2)を押す様にしてビン(5)の中に花を挿入し、更に、花立て(2)第二マグネット(4)の上に移動させると、マグネット同志が引き合い固定します。
次に、シリカゲル(6)を多量に入れて密封します。10〜30日程置くとドライフラワーが口の狭いビンの中にできあがります。
最後に、シリカゲルを全部取り出し、新しいシリカゲル(6)花立て(2)が隠れる程のレベルまで入れ、ビンの口(7)を密封します。



思い出のビンの中にゆめの花を生花で〜美しいドライフラワーを


《連絡先》
         〒981−3132
住  所   :宮城県仙台市泉区将監5−1−23−35
氏  名   :    吉  池   唯  衛
TEL   :022−373−5327
実用新案登録番号:第3074273号

   

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